ジグソーパズルで子供の集中力UP!おすすめの商品と効果

誰もが1度は遊んだことのある、ジグソーパズル。実は、勉強においてもスポーツにおいても重要な「集中力アップ」に役立つのをご存知でしょうか。最近では子供向けの商品も多く、子供が小さいうちから取り組んでいる家庭も多く存在しています。

わが家では、娘が1歳後半になる頃からパズル遊びを取り入れています。2歳4カ月の今では、枠ありのタイプは80ピース、枠なしのタイプは70ピースを1人で完成させるようになりました。「やけに静かだと思ったら、1人で黙々とパズルに取り組んでいた…」なんてこともよくあるほど、集中している場面もありますよ。

そこで今回は、子供の年齢に合わせたおすすめのジグソーパズルをご紹介します!集中力アップ以外の効果も、あわせてチェックしておきましょう!

ジグソーパズルで得られる効果は?

ジグソーパズルは、1つ1つの形やイラストのヒントをもとに、正しい場所や組み合わせを探す作業の繰り返し。とてもシンプルな作業ではあるものの、完成に向けて思わずのめり込んでしまうことも珍しくありません。それほど、1枚の絵を完成させることに対する「集中力」が養われるアイテムなのです。

また、ジグソーパズルをしているときには、「日常生活の中では鍛えにくい」と言われている右脳が活発に働いています。右脳は左脳より記憶に定着しやすいため、「記憶力」を高める効果も期待できるでしょう。

もちろん、右脳だけでなく左脳もセットで鍛えることができます。「次はどうすればいいか」「ここに当てはめるとどうなるか」と試行錯誤しているうちに、「論理的思考力」がアップ。さらに、それぞれのピースを観察しながら進めることにより、「観察力」や「注意力」も向上します。

このような力は、勉強におけるケアレスミスや、大人になってから仕事をする際の不手際の防止にも役立つはず。ジグソーパズルは、遊びながら将来に備えて集中力や記憶力などを高められる、非常に優れたアイテムなのです。

ジグソーパズルを子供に買い与える際のポイント

「せっかくジグソーパズルを買ったのに、すぐ子供が諦めて遊ばなくなってしまった…」という失敗は避けたいもの。そこで、ジグソーパズルをするときに抑えておきたいポイントを学んでおきましょう。

まずは簡単なレベルから選ぶ

最後まで飽きないために大切なのは、「簡単なパズルからスタートする」ということです。たとえ大好きなイラストやキャラクターのものでも、難しすぎるパズルならヤル気が下がってしまいますからね。

その結果、「自分でできなかった」「パズルはつまらないものだ」という印象だけが残ってしまう可能性も。「難しいものに挑戦させたい」という親目線の気持ちはグッと抑えて、最初は簡単なものから始めましょう。

できるだけ手は出さない

お子さんがパズルに取り組んでいる間は、そっと見守っておくのも重要です。できるだけ本人の力に任せ、試行錯誤を繰り返してもらいましょう。もし行き詰っているようなら、ちょっとしたヒントを与えてあげてください。「そのピースはここだよ」と正解を教えるのではなく、「これはウサギの耳かな?」「これは端っこかも」とアドバイスをするのがコツですよ。

完成までの時間をはかってみる

ジグソーパズルは繰り返せば繰り返すほど、完成までの時間が短くなる傾向があります。そこで、「よーいドン!」で完成までの時間をはかってみるのもいいでしょう。時間を記録しておくと、だんだん短くなっていく過程が楽しくなってくるはず。最初から時間をはかるとプレッシャーに感じてしまうので、サクサクとこなせるレベルに到達してからチャレンジしてみましょう。

完成したら、とにかく褒める!

ジグソーパズルの最大の魅力は、完成したときに味わえる「達成感」と言っても過言ではありません。たとえ簡単なパズルでも、完成したときは思いっきり褒めてあげましょう。「1人でできた!」という気持ちが、「もっと挑戦したい!」というヤル気の源になります。

同じように、完成までの時間の新記録が出たときも、たっぷりと褒めてあげてください。自分への自信に繋がるので、自己肯定感を得ることもできますよ。

子供用おすすめジグソーパズル【年齢別】

では、実際におすすめできる子供用のジグソーパズルを実体験を踏まえて、年齢別にご紹介していきます。

2~4歳の幼児におすすめジグソーパズル 5選

2歳頃になると、形の特徴や全体のイラストのバランスがうまく掴めるようになります。そのため、ピース数の少ないジグソーパズルから挑戦してみましょう。

アンパンマン はじめてのジグソーパズル ステップ1 レッド 3セット入り

初めてジグソーパズルに挑戦するなら、こちらのパズルセットがおすすめ。アンパンマン・ドキンちゃん・コキンちゃんが2~4ピースのパズルになっていて、「組み合わせて絵を完成させる」というパズルの仕組みを学ぶことができます。

一見やや簡単そうに見えますが、大切なのは「できた!」という達成感を味わうこと。パズルは面白いものだと知ってもらうためにも、まずはハードルが低いものを選びましょう。

また、この「レッド」のほかにも、メロンパンナちゃんとバイキンマンの「イエロー」、カレーパンマンと食パンマンの「ブルー」も販売されています。どの商品も同じ2・3・4ピースという組み合わせなので、お子さんの好きなキャラクターをもとに選んでくださいね。

さらに、6・9ピースの「ステップ2」、15ピースの「ステップ3」もあります。スムーズに完成できるようになったら、少しずつステップアップしていきましょう。

10+15+20ピース パノラマパズル ステップ脳シリーズ ステップ2 ミッキーマウスとなかまたち

簡単なパズルが問題なくできるようになったら、大きなイラストのパズルに取り組んでみましょう。とはいえ、いきなり本格的なジグソーパズルに挑戦すると、途中で投げ出してしまうかもしれません。そこで、枠があるタイプのジグソーパズルに取り組んでみましょう。

こちらの商品は、3つのパズルがセットになった商品。10・15・20ピースと少しずつピース数が増えていくので、無理なくレベルアップすることができます。こまめに買い足す必要がないのも嬉しいですね。

また、キャラクターは同じでもイラストの雰囲気はそれぞれ異なります。そのため、途中で飽きることなく取り組めますよ。

さらに、3つのパズルは横に連結することも可能。すべて連ねると、「全部できるようになったんだ!」と達成感が味わえます。

35ピース 子供向けパズル どうぶついっぱい

こちらは、実写の動物がたくさん載っている35ピースのパズル。基準は「4歳から」となっていますが、パズルに慣れているなら2~3歳からでも取り組めるでしょう。

先ほどの3つのパズルが連結するシリーズとは異なり、大きなサイズとなります。そのぶん難易度は上がりますが、周囲の枠がヒントになるので進めやすいのがポイント。「これはチーターの足だ!」「この模様はキリンだ!」と、ヒントをもとに組み合わせられるのもいいですね。

また、トナカイやラクダなど、あまり見かけない動物を知るきっかけにもなります。男女問わず楽しめるので、異性のきょうだいで取り組む家庭にもぴったりです。

くもんのジグソーパズル STEP4 探検動物の世界

くもんのジグソーパズル STEP4 探検動物の世界

くもんのジグソーパズル STEP4 探検動物の世界

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枠ありタイプのパズルに慣れてきたら、いよいよ枠なしタイプにチャレンジしてみましょう。なかでもおすすめなのは、公文のジグソーパズル。型はめパズルの「ステップ0」から204・234ピースの「ステップ7」までの8段階に分かれていて、少しずつハードルを上げることができるシリーズです。

なかでもおすすめなのは、54・70・88ピースの3つがセットになった「ステップ4」。わが家も初めて枠なしタイプに挑戦する際に購入しましたが、「難しすぎず簡単すぎない」という程よい難易度であると感じました。

紙製の枠ありタイプのものより高い値段設定ではありますが、ピースの質が高いので値段に見合ったクオリティです。また、枠ありタイプと違って「パチン」と綺麗にはまるので、正しい組み合わせを見つけたときは快感ですよ(笑)

さらに、イラストに登場する生き物の名前や特徴が、箱に詳しく書かれている点も要チェック。親子で共有して、イラストに関する知識を深めることができます。実際に取り組んでいるうちに、「カクレクマノミのところが完成したよ」「これはチョウチンアンコウの一部じゃない?」なんて会話する場面もありましたよ。

なお、ステップ1~5までは、イラストが異なる商品が2~3種類用意されています。主に「動物バージョン」と「乗り物バージョン」に分かれているので、お子さんの好みに合わせて選んでください。また、「ステップ0」以外は2~3枚のセットですが、ピースの裏面の色がセットによって異なっているため、混在しても区別しやすくなっていますよ。

46ピース 子供向けジグソーパズル ピクチュアパズル カタカナ

「パズルをしながらお勉強もしたい!」という方には、カタカナ表になっているパズルがぴったり。1ピースにつき1文字ずつ書かれているので、「これはなに?」とクイズ形式で取り組むことができます。文字の近くには、その文字を連想させるイラストも添えられていますよ。

また、ほかの枠ありパズルと違って、ジグソーパズルらしい形になっているという特徴があります。枠なしに挑戦する前のステップとして取り組むのもいいですね。

小学生低学年におすすめのジグソーパズル 6選

小学生になると、さらに多くのピースに取り組めるようになります。キャラクターのものだけでなく、知識を身につけられるイラストのパズルに挑戦するのもいいでしょう。

ステップ脳シリーズ ステップ3 どこでもドラえもん 世界の国旗

先ほど登場した「パノラマパズル ステップ脳シリーズ」のSTEP3です。18・24・32ピースのパズルがセットになっており、各国の国旗を学びながら遊ぶことができます。観光名所などが描かれているので、外国に関するイメージも掴みやすいですね。

周囲の枠には国旗の端が少しだけ描かれているので、それをヒントに進めることができますよ。世界や国旗に興味をもつきっかけにもなるでしょう。

60ピース シルエットピース ディズニー スイーツショップへようこそ

「小学生だけど、今まであまりパズルをしてこなかった」という場合は、枠ありタイプかつピース数の多いパズルから始めてみては。「端っこから埋めていくと進めやすい」「キャラクターごとに取り組むとスムーズ」など、ジグソーパズルをするうえでのヒントを自然に学ぶことができますよ。

また、こちらの商品には、「シルエットピース」というものがいくつか存在します。これは、その名の通り食べ物などのシルエットになったピースのこと。ほかのパズルより見つけやすく、進めるうえでのヒントになります。パズルが好きではない子も、特徴的な形のピースに食いついてくれるはずよ。

くもんのジグソーパズル STEP5 発見!世界の動物

くもんのジグソーパズル STEP5 発見!世界の動物

くもんのジグソーパズル STEP5 発見!世界の動物

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先ほどのSTEP4からステップアップし、96・117・140ピースのパズルがセットになった商品です。イラストの横に、動物の名前が書かれているのもいいですね。メジロ・トキ・イヌワシなど日本の動物が描かれているパズルと、ジャイアントパンダ・アフリカゾウ・オオクリアイなど世界の動物が描かれているものがありますよ。

2つ目の140ピースのパズルができるようになったら、STEP6に進んでみては。154・192ピースと、さらに高いレベルへと挑戦することができますよ。

108ピース ジグソーパズル ふしぎの国のアリス アリスの世界

イラストが細かいため、「このピースはこの辺りだな」とイメージしやすいパズル。パズルを組み立てた後は、飾っておきたくなるほどきれいなイラストです。とてもカラフルなので、色彩感覚を養うこともできますよ。

108ピースという多すぎず少なすぎないピース数なので、難易度の高いパズルに挑戦する前のウォーミングアップにもおすすめ。何度も繰り返しトライするうちに、完成までの時間が短くなっていくはずですよ。

200ピース ジグソーパズル ディズニー みんなでハイ、チーズ! !

100ピースを超えるパズルができるようになったら、思い切って200ピースに挑んでみましょう。時間がかかってしまうと集中力が低下してしまうので、苦戦しているようなら親子で取り組むのもいいですね。同じようなハートや犬が複数描かれているので、箱のイラストを見ながら「この向きのハートはここだね」と進める「推理力」も試されます。

また、中央の大きなハートの部分には、お好きな写真を飾ることができます。何度も取り組んで次のステップに進んだ後は、思い出として部屋に飾ってみてはいかがでしょうか。

学研のパズル 日本列島

学研のパズル 日本列島

学研のパズル 日本列島

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遊び感覚で都道府県の名前や場所が覚えられる、とても優秀なパズルです。鳥取砂丘や天橋立などの観光スポットや、各地の名産や動物も学ぶことができますよ。パズルはリバーシブルとなっており、表は「都道府県名+都道府県庁所在地の位置(赤丸)」、裏は「都道府県庁所在地名のみ」が書かれています。

さらに、パズルボードの裏には各地の川や山地などの名称も。地方ごとに色分けした日本列島も記載されているので、これ1つで地理に詳しくなること間違いなし!そのうえ、A2サイズの日本地図まで付いています。パズルが取りやすいよう、取り外し用の穴が開いているのも嬉しいですね。ピース数自体はやや少ないですが、この年代でぜひやっておきたいパズルの1つです!

小学生高学年におすすめのジグソーパズル 5選

高学年になると、あまり慣れていなくても300ピースほどなら自力で完成できるでしょう。とはいえ、モチベーションが高い状態を維持するためにも、無理なく取り組めるレベルからスタートすることが大切です。

くもんのジグソーパズル STEP7 くらべてみよう!世界の電車・列車

くもんのジグソーパズルシリーズのなかで、最も難しいSTEP7。204・234ピースの2つのパズルがセットになっています。これまでのSTEPに比べて1つ1つのピースが小さくなっていますが、高学年にもなればスムーズに扱えるでしょう。

最初のうちは、完成するまでに1時間以上かかってしまうかもしれません。しかし、回数をこなせば最初の頃の倍近いスピードになることも。まずは時間を気にせずマイペースに進めていき、2回目以降から時間を意識するとスムーズですよ。なお、公文のジグソーパズルシリーズのSTEP6・7は、電車・列車のイラストのみとなっています。

ジェコ DJECO 知育 おもちゃ パズル オクトパス350ピース

一般的なジグソーパズルに飽きてきたら、ちょっと変わったデザインのパズルも取り入れてみましょう。こちらの商品は、完成するとタコの形になる面白い商品。いつものパズルとは少し違った形のピースに、盛り上がること間違いなしでしょう。

350ピースなので、パズルがあまり得意ではない子でも大丈夫。いわゆる「端っこ」のピースが多いので、形を頼りに進めることができます。特徴的な生き物のイラストが載っているので、ヒントを得やすいのもいいですね。

300ピース ジグソーパズル となりのトトロ なにが釣れるかな?【アートクリスタルジグソー】

こちらは、1つ1つのピースが透明になっている「アートクリスタルジグソー」というもの。ステンドグラスのように光を通すので、完成後はあまりの美しさに、つい眺めてしまうかも。子ども部屋に飾っておくのもいいですね。なお、特殊な素材が使われているため、のり付けをしていない状態で飾れますよ。

通常のパズルより固めのピースなので、「パチッ」と気持ちよくハマるのも魅力的。やや高めの値段ではありますが、質を考慮すると納得できるはずです。

500ピース ジグソーパズル アナと雪の女王 アナ、エルサ&オラフ

女の子に大人気の「アナと雪の女王」が、ジグソーパズルになって登場です!好きなキャラクターのパズルなら、最後までワクワクしながら取り組めるはず。「このピースはオラフの鼻のところだ!」なんて言いながら、サクサク進めることができるでしょう。

のりが付属しているので、繰り返し挑戦した後はフレームに入れて飾るのもOK。500ピースにもなると1つ1つのピースがかなり小さくなるので、小さなお子さんがいるご家庭は注意が必要です。

1000ピース ジグソーパズル ディズニー Dancing Party

1000ピース ジグソーパズル ディズニー Dancing Party(51x73.5cm)

1000ピース ジグソーパズル ディズニー Dancing Party(51x73.5cm)

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500ピースと1000ピースの中間のジグソーパズルは、非常に少ないのが現状です。そのため、500ピースをマスターしたあとは、思い切って1000ピースに挑戦してみてはいかがでしょうか。

端っこから作っていく、似た絵柄のものを集めていくなど、これまで学んだ方法をフル活用すれば完成できるはず。2日以上かかる可能性があるので、天気がよくない連休などに取り組むのもおすすめです。

ジグソーパズルの上手な収納方法は?

ジグソーパズルをするうえで悩ましいのが、収納問題。ステップアップをすればするほどパズルが増えるので、うまく収納しなければ別のパズルが混ざってしまいます。どのようにすれば、省スペースで混ざることなく収納できるのでしょうか。

付属の専用袋を活用する

ほとんどの枠ありタイプのパズルには、透明の収納袋が付属されています。ぴったりサイズなので、少し動かした程度ならピースがバラバラになることもありません。この状態で数枚重ねて保管しておけば、「下の方にあるパズルを取ろうとしたら、上のパズルがバラバラになった…」なんて事態に陥る心配もナシ。もちろん、立てた状態にして棚に並べてもOKです。

ジッパーバッグに入れておく

先ほどの専用袋にはジッパーが付いていないので、取り組むときにサッと取り出しやすい反面、横からピースがこぼれ落ちる可能性があります。そこで、ジッパーバッグに入れて保管するという手もあります。枠がないタイプのパズルも、種類ごとに分けて入れておくといいでしょう。ジッパーバッグに「ディズニー 200ピース」などタイトルを書いておけば、お目当てのパズルを見つけやすくなりますよ。

パズル専用の収納袋を購入する

「収納したときの見た目にもこだわりたい」という方は、枠ありのジグソーパズル専用の袋を購入しておきましょう。ジッパーバッグに比べるとコストがややアップしますが、収納のストレスから解放されますよ。立てて収納できるのはもちろん、吊り下げるための穴が開いている商品もあります。

公文のシリーズなら箱ごと保管可能

何度か登場している公文のジグソーパズルシリーズは、パズルごとに箱で分けられているため、そのまま収納アイテムとして活用することができます。パッケージの箱の中に、小分けになった箱がある…という感じですね。わりと丈夫な箱であるうえ、パズルのイラストが大きく描かれているのもポイント。積み重ねができるので、立てても重ねてもOKです。

まとめ


こうみると、ジグソーパズルは非常に奥が深いということが分かりますね。完成したときの達成感だけでなく、集中力や観察力、注意力、自己肯定感といった力を養うことができるなんて…。もう、おもちゃの域を超えてしまうほど、素晴らしい教材であると言えるでしょう。

とはいえ、大切なのは「ジグソーパズルを楽しむ」ということです。お子さんの年齢や興味のあるキャラクターなどを踏まえ、ワクワクしながら取り組めるものを選んでくださいね!

ライタープロフィール

Written by : ゆずぽんず
一児の母兼フリーライター。娘がパズルにハマってしまい、家には20個近くのジグソーパズルが…。大人でも達成感が得られるので、親子で毎日のように楽しんでいます!

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