1歳から始める「こどもちゃれんじEnglish ぷち」子どもの反応と正直な感想!


あの「ちゃれんじ」に、英語に特化したコースがあるのをご存じですか?ちゃれんじと同じく年齢別に内容が分かれており、現在は1・2歳コースから用意されています。

わが家では、「ちゃれんじ ぷち」と並行して「ちゃれんじEnglishぷち」も同時受講中!また、同じベネッセが手掛けている「ワールドワイドキッズ」も取り入れています。そこで今回は、毎号の詳しいレビューに加え、「ちゃれんじぷち」との違いもあわせてご紹介します!

子どもに英語を学ばせたいけれど手段に悩んでいる方も、ワールドワイドキッズかちゃれんじEnglishで迷っている方も、ぜひ参考にしてくださいね。

 

ちゃれんじEnglishの特徴

まずは、ちゃれんじEnglishのポイントをお伝えします。ちゃれんじとは微妙に異なる点があるので、1つずつチェックしておきましょう!

(以下、「ちゃれんじぷち」をぷち、「ちゃれんじEnglishぷち」をちゃれんじEnglishと表記します)

 

主役はもちろんしまじろう!

ちゃれんじEnglishには、毎回しまじろうが登場します。この点はぷちと同じですが、ぷちで登場するしまじろうは赤ちゃん風のデザイン、ちゃれんじEnglishでは一般的なしまじろうのデザインという印象です。

反対に、しまじろう以外の登場メンバーは全く異ります。ぷちのDVDで出てきているマナお姉さんではなく、ちゃれんじEnglishではエマお姉ちゃんが登場。そのほか、男性メンバーのボブ、青い鳥のチャーピィといったオリジナルキャラクターもいます。

どのキャラクターも、陽気で明るい性格。子どもウケもバッチリでした!なお、年齢別のコースによって登場するキャラクターは異なります。1年間慣れ親しんだキャラとのお別れは、ちょっと寂しいですね。

 

日本語で呼びかけるシーンも

一切日本語が出てこないワールドワイドキッズに比べ、ちゃれんじEnglishではところどころに日本語が混ざっています。歌の直前に「一緒に歌ってみよう!」と呼びかけたり、「英語のリズムを感じてみよう。強い、弱い…」と説明したり。あくまでも一部だけなので、会話のほとんどは英語です。

また、日本語を混ぜるのはエマお姉さんとしまじろうだけ。今のところ、ボブとチャーピィは英語しか話していません。

 

届くのは2か月に1回

毎月自宅に届けられるぷちとは異なり、ちゃれんじEnglishは2か月に1度のペース。ぷちは月末頃に届きますが、こちらは奇数月の15日までに届きます。

これは、あえてタイミングをずらしているとのこと。一気に教材が届くより、別々のほうが集中して取り組めますもんね。

 

ちゃれんじEnglishの料金は?

ちゃれんじを受講中の方は、1回あたり3,204円。1年分(6回分)を一括で支払うと、1回あたり2,880円になります。ただし、ちゃれんじを受講中でない方は1回あたり3,960円、一括払いなら3,571円です。

こうみると料金の差が大きいので、同時受講はお得感がありますね。一番お得なのは、同時受講かつ一括払いにする方法です。慣れ親しだしまじろうが登場することもあり、セットで楽しんでいる方が多いそうですよ。

 

こどもちゃれんじEnglishぷち 3月開講号をレビュー!

開講号となる3月号は、「Listen」がテーマ。「p」「b」の音をメインに扱っています。

 

1.マイリズムプレーヤー

今月のメイン教材でもある、マイリズムプレーヤー。本当のCDプレーヤーではなく、専用のCD風ディスクを使用します。

すべてプラスチックでできているので、子どもが乱暴に扱っても安心!本物のCDなら、裏面が擦り傷だらけになってしまいますからね…。

再生中もディスクが回転することはありません。いきなりOPENボタンを押しても、再生中にプレーヤーを動かしても安全です!

フタを開ける、ディスクを入れる、スタートボタンを押す…という一連の流れを、1歳の娘1人で成し遂げていました。このあたりも、「さすがベネッセだなぁ」と言いたくなりますね!

また、電源を入れると「ハロー!僕と一緒に英語で遊ぼう!」という掛け声が。

その後しばらく放置していると、しまじろうから「次は何を聞く?」と声がかかります。

さらに放置していると、「See you!またあそぼうね」という声とともに電源がオフに。遊び終わった後、いちいち電源を切らずに済むので助かります。

今月届くディスクは3枚。「Polly,Put the Kettle on」「London Bridge」といった定番のマザーグースがたっぷり収録されています。寝る前にぴったりな「Bet time」というディスクは、寝かしつけに役立ちますよ。

5月号、7月号でも追加ディスクが1枚ずつ届きます。DVDに収録されている曲がそろうので、より一層音楽が定着しやすくなりますね。

 

2.Picture Book

「p」と「b」の音が頻繁に出てくる絵本。日本語でいう「いないいないばぁ」である「Peek-a-boo」が繰り返し登場します。

この音は、まだ口が発達中の子どもでも真似やすいとのこと。日本語もまだ話せていない、というお子さんでも問題なく取り組めます。

また、アリタレーション(同じ子音で始まる単語が集まった文章)を楽しめるページも。こちらのページは、「b」で始まる単語ばかりが並んだ文章が扱われています。リズミカルに読むことができ、英語独特のリズムが感じられますよ。

大きめサイズで、厚みのあるしっかりとした作りになっていました。親目線では「シンプルだなぁ」と思ったのですが、娘はもうドハマり!真っ赤な背表紙で見つけやすいのか、本棚から何度も持ってきては、1人で夢中になって読んでいます。

 

3.DVD

ちゃれんじEnglishのDVDは、子どもが1人でも取り組める「Fun Time」が約15分、親子のスキンシップがメインの「Play Time」が約10分の2部構成となっています。ママが忙しいときはFun Time、時間に余裕があるときはPlay Timeというように使い分けてもいいですね。

私が面白いなと感じたのは、英語の強弱をチャーピィの動きによって再現しているシーン。まだ「強い」「弱い」という言葉を理解していない子どもでも、この表現方法ならイメージが掴みやすいと感心しました。

そのほか、ボールの動きを英語で伝える、ダンスで表現するなど、さまざまな角度から楽しめる工夫がされていました。ダイナミックな動きをするボールに、娘も興味もっているようでしたよ。

 

4.Parent's Support

こちらは、毎号ついている親向けの冊子です。ベネッセからの説明では「冊子」と表現されていましたが、実際は薄い説明書のような感じ。

育児のコツや漫画、離乳食の紹介などが書かれているぷちと比べると、こちらは教材の説明だけというイメージです。

毎月異なる「学びのねらい」が紹介されているので、「今回はこれを学ぶんだな」「ここを意識的に語り掛けよう」と感じることも。遊び方の幅が広がるので、教材が届いたら1番に読むのがおすすめです!

 

5.STARTER GUIDE for Parents

受講して初めて届く回では、このスタートガイドも一緒に届けられます。先ほどの「Parent's Support」に比べると、こちらはしっかりとした冊子です(笑)

1年間の英語カリキュラムと年間ラインナップが紹介されているので、眺めているだけでワクワク。そのほか、受講生や卒業生の体験談も紹介されています。

この冊子で驚いたのは、「英語が得意な割合」は幼児期から英語に触れていた子が60.4%、そうでなかった子は23.2%というデータ。小さなころから英語を学んでおくことで、英語に対する自信が養われるのでしょうね。

 

紹介特典

別の会員からの紹介で入会した際は、紹介した人、された人それぞれに特典がもらえます。特典のラインナップは時期によって異なり、好きなものをどれか1つ選べるシステム。

私がもらったのは、こちらです!

キャラクターたちがアップで描かれた、2段おべんとう箱です!食べた後は、1段にしてコンパクトに収納できます。

しまじろうの横にいるキャラクターは、わが家が受講している1.2歳向けコースに登場しません…。「まぁ、来年から登場するし!」と、そこは気にしないことにしました(笑)

「でもやっぱり、いま登場しているチャーピィも欲しい!」ということで、チャーピィのぬいぐるみも頂きました。(紹介してくださった方が、特典はいらないとおっしゃったので、お言葉に甘えて2つ目ももらっちゃいました)

大人の手のひらサイズより少し小さめ。ちょうどいい大きさなのか、娘はいつも噛りついております。

また、しまじろうのノートも1冊ずつもらえます。中身はほとんど白紙のらくがき帳になっていて、ところどころにしまじろうが描かれています。

 

こどもちゃれんじEnglishぷち 5月号をレビュー

5月号のテーマは「Play!」。遊びを通して英語に親しみをもつ工夫がたっぷり詰まっています!

 

1.The Jelly 4

おいしそうなゼリーのキャラクターたちに加え、一緒に遊べるコップもついています。このセットを使って、親子でおやつごっこができますね。

先月号のマイリズムプレーヤーに乗せると、ゼリーたちのセリフや歌が流れます。ゼリーによって性格が違うところもポイント。それぞれのセリフの強弱も感じ取れます。

このように、積み重ねて遊ぶことも。
よく見ると、ゼリーによって高さも違っているようです。これが意外と難しく、大人でもなかなか完成しません…。

ゼリーたちを収納できる箱もついてきます!ただ、耐久性が低めの紙製…。届くやいなや、娘がさっそく破壊しておりました(泣)

箱をひっくり返すと、裏はテーブルセットが描かれています。ゼリーやコップを乗せて、まったりとティータイムを楽しめますね!

 

2.Picture Book

3月号に比べて細長く、やや小さめになっていました。めくる仕掛けだけでなく、型抜きになっているページも登場します。

最初はめくる仕掛けつきの、ゼリーたちの紹介ページ。実物の食材と一緒に描かれているので、イメージが掴みやすいです。

そのあとは、ゼリーたちの冒険物語。
ちゃれんじEnglishの絵本は毎回日本語が添えられているので、英語が苦手なママたちも安心です。

今月は、「c(k)」「g」の音が頻繁に扱われています。それぞれの子音から始まる単語が集まったアリタレーションは、先月に引き続き用いられていますよ。

 

3.DVD

今回のDVDで一番気に入っているシーンは、ひよこやニワトリになりきったダンス!本物の鳥たちが登場するので、「ふわふわ」「羽ばたく」という言葉の意味を理解しやすいです。

絵本の物語も、映像でおさらいすることができます。「c(k)」や「g」の音を聞いて、発音の学習もバッチリ。マザーグースの「Round and Round the Garden」の歌詞に合わせたスキンシップ遊びも収録されていましたよ。

印象に残っているのは、ゼリーたちのライブシーン(笑)。エマお姉さんたちも、かなりノリノリで参加していました。こういったハイテンションなシーンも、ぷちやワールドワイドキッズではなかなか味わえない面白さですね!

 

4.Parent's Support

ゼリーたちを使った遊び方や、声掛けの例が紹介されていました。具体的なフレーズがたくさん載っているので、子どもにどう声を掛けたらいいのか分からないママも問題ありません!

マイリズムプレーヤーに乗せた時のゼリーのセリフも、ここで確認できます。セリフはゼリー1つにつき3種類もあるので、全部マスターしたいところですね!

 

こどもちゃれんじEnglishぷち 7月号をレビュー!

7月号のテーマは「Dance」!英語に合わせた動きを楽しめる教材ばかりでした。娘はちょうどマネっこ遊びをしたがる時期だったので、親子でワイワイしながら取り組めましたよ!

 

1.Dancing Stick

今回のメイン教材は、こちらのDancing Stick!これ、入会のときからずっと楽しみにしていたんです!

音がでるマラカスのようなオモチャで、赤いボタンを押すと4曲のダンスミュージックが流れます。娘のお気に入りは、DVDにも登場する「Shake,Shake,Hooray!」という曲。小さな子どもでもノリやすいリズムのようで、一丁前にポーズを決めながら踊っています(笑)

4つの緑色のボタンを押すと、本体を振った時の効果音が切り替わります。定番の鈴やキラキラした音に加え、ちょっとヘンテコなラッパの音、チャーピィの鳴き声までありますよ。

チャーピィの顔は、レバーを引くと回転して変化するようになっています。表情が切り替わるたびに、「I’m happy」「You’re sad」といったセリフも流れるしくみ。最初は操作方法が分かっていない娘でしたが、私がお手本を見せると1人で使いこなせるようになっていましたよ。

 

2.Picture Book

前回はjelly4だけ登場していた絵本ですが、今回はしまじろうが主役!しまじろうのお父さんと一緒に、さまざまな動物たちと出会います。

全てのページにめくる仕掛けがあって、動物たちの独特な動きや特徴が分かりやすい!Dancing Stickで扱われた「down」「up」の動きも出てきます。

仕掛けをめくる方向も上下さまざま。絵本を読みながらお子さんを上に持ち上げたり、下に下げたりするのもいいですよね。

3.追加ディスク

3月号から連続で届いたディスクも、今月でラスト。「Morning」というタイトルの通り、朝にぴったりの曲が4曲収納されています。有名なマザーグースの曲も含まれているので、大人の方も聞いたことがあるかもしれません。

これで、マイリズムプレーヤーに対応しているディスク5枚がすべてそろいました。子どもなりに新曲は興味深いようで、最近の娘は7月号のディスクばかり再生しています(笑)

 

4.DVD

今月のテーマである「Dance!」の要素がぎゅっと詰まっていました!見どころは、やはりDancing Stickを使った「Shake,Shake,Hooray!」でしょう。しまじろうとエマお姉さんが、カッコよく踊りを披露しています。

夏らしく、花火を扱ったコーナーもありました。花火のダイナミックな様子を体で表現した、「Fireworks」というダンス曲も。まだジャンプができない娘も、必死に足を曲げて飛び跳ねている気分を味わっているようでしたよ(笑)

発音のコーナーでは、「s」と「z」の音が繰り返し登場していました。同じ音で始まる単語が何度も登場し、それぞれの音を耳に覚えさせてくれます。リズミカルなフレーズなので、大人でも口ずさみやすいですよ。

 

5.STARTER GUIDE for Parents

親向けの冊子では、Dancing Stickで流れる2曲のポイントが解説されていました。スティックが片手で持てない、ジャンプがうまくできないというお子さんへの対処法も紹介されていましたよ。

Dancing Stickは曲によって適した効果音が異なるので、冊子に載っていた「おすすめ効果音」を参考にするといいでしょう。Dancing Stickをより一層楽しめる情報が満載でした!

 

こどもちゃれんじEnglishぷち 9月号をレビュー!

今月はさまざまな動詞が登場し、テーマである「Move」を意識した内容となっています。とくに「go」「stop」「go away」といった単語が多く用いられ、実際に体を動かしながら学ぶことができました。

なお、ハンドル付きのおもちゃが絵本の役割も果たしているので、絵本単体のお届けはありません。いつもと比べると、少しボリュームが少なく感じられるかもしれませんね。

 

1.Stop and Go!

今回のおもちゃは、ドライブ気分が味わえるアイテム。絵本と一体型になっていて、ページをめくりながらハンドル操作やボタンを押して歌や声掛けを楽しめます。

ページをめくると、赤と黄色のボタンが登場!このボタン、開いているページに合わせたセリフが流れるようになっているんです。エンジンの音やドライブらしい音楽が流れるので、娘はノリノリでハンドル操作をしていました(笑)

英語のセリフパターンがたくさん用意されているので、押すたびに内容が変わります。これまで「英語の絵本は読み聞かせが難しい」と思っていた方にとって、かなり役立つ1冊になりそうですね!

ハンドルの部分は簡単に取り外しが可能。シャカシャカと音が鳴るようになっているので、マラカスとしても遊べますよ。わりとコンパクトなので、おでかけにも便利なサイズです。

 

2.DVD

これまでは「Fun Time」と「Play Time」の2つのコンテンツが用意されていましたが、今月からは3つに増えています。「Fun Time」が2つに分かれ、以前より一気にボリュームが増えました!なんだか、ちょっと得した気分です(笑)

「Fun Time1」では、テーマである「Move」の要素を盛り込んだ内容に。飛行機のおもちゃや「Stop and Go!」を使って、動く・止まるといった動作を体感できます。ハンドルを使った親子遊びの実例も紹介されていましたよ。

「Fun Time2」では、Kikoという新しい女性メンバーが登場!ダイナミックな動きを摂り入れた歌やダンスがたっぷりと紹介されていました。絵本がない分、今月は映像に力を入れているのかもしれません。

ハロウィンの歌なども出てきて、秋らしい季節感が味わえます。しまじろうも、いつもよりおめかしした姿でしたよ!

「Play Time」では、有名な「Rain,Rain,Go Away」という曲に合わせて、英語独特のリズムや発音を学びます。「痛いの痛いの飛んでいけ!」の英語バージョンが紹介されていたので、日常でも親子のやりとりで使えそうです!

 

3.STARTER GUIDE for Parents

ここでは、「Stop and Go! 」で流れるセリフがすべて収録されていました。そのセリフに合わせた声掛けの事例も載っていましたよ。どの内容も、すべて日本語訳つきです!

「同じボタンを3回押すと、さらに違ったセリフが流れる」といった裏技まで紹介されていました(笑)そのほか、「親が英語でうまく語り掛けられない」「子どもがボタンを連打するばかり」といった悩みへのアドバイスも書かれていましたよ。

9月号は、全体的に「アウトプットをしながら英語を学ぶ」というスタンスが感じられます。たまに登場していたビッピィー(赤い車のキャラクター)も本格的に出てきたので、新鮮な気分が味わえる内容でした!

 

まとめ

英語のリズムや発音を、たっぷり学ぶことができるちゃれんじEnglish。私が受講していて感じたのは、「子どもの反応のよさ」「親へのフォローの手厚さ」でした。

絵本、DVD、おもちゃ、どれも娘は大満足のようです。とくにおもちゃは、安全性も操作性も文句なし。子どもが1人でディスクをセットし、音楽をかけて歌っている姿は必見ですよ(笑)

また、ワールドワイドキッズとは違った雰囲気で学べるので、「どちらか辞めようかな」という考えには至りませんでした。むしろ、いろんな角度から英語を学べるので、このまま並行して受講したいと思っています。

「すでに英語の教材は持っているし…」という方も、「夫婦ともに英語が苦手だから…」という方も、ぜひちゃれんじEnglishを試してみてください。「こういう英語の楽しみ方があるんだ!」と発見できるはずですよ。

また最新号が届き次第、新たにレビューをお伝えしますね!

ライタープロフィール

Written by : ゆずほんず
一児の母兼フリーライター。わが家には「チャッピー」という猫がいるので、ちゃれんじEnglishの「チャーピィ」に親近感をもっています。娘はちょっと混乱しているようですが…(笑)

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